


長崎県総支部 幹事長
山田 ひろし
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身近な政治を守る!

山田 ひろし

私が政治家を志したのは13歳の時。
不慮の事故で父を亡くし、生活の環境が一変した際に感じた不安が政治への関心を大きくしました。
国会議員の秘書を経て35歳より、県議会議員を5期務めさせていただきました。
多くの県民の皆様から要望を受け、議会活動をさせていただいた経験は、今日まで私が政治家として歩んでこられた原動力となりました。
魅力あふれる長崎県の強みと独自性を活かした取り組みを、また国全体の政策と強く結びつけるためにも全身全霊で政治に取り組む所存でございます。
高齢者の皆様も安心して住み慣れた地域で暮らしていける様、全世代を支えていくためにも次世代へ徹底投資が必要です。
誰もが自分らしい生き方、働き方を選べるように、過去の仕組みにとらわれることなく、子供たちの可能性・選択肢を広げていきたいと思っております。
皆様と共に、日本維新の会 山田 ひろしは 未来を切り拓いて参ります。

新しい日本・長崎をつくる具体策
1
行財政面での「身を切る改革」の実施
議員定数削減・議員報酬の見直しで政治家自らの「覚悟」を示し、行財政における歳出見直しで財源の確保に努めます。
2
保育料・子ども医療費の低減化等による次世代への投資
出産を希望する方々にとって子育てしやすい社会づくり、地域をつくっていきます。
3
所得に応じた社会保障・医療費の見直しに向けての活動
所得に応じた社会保障・医療費負担で生活費負担軽減を目指します。
4
義務教育の完全無償化に向けての活動
ランドセル・学用品の補助、制服・体操服の補助。ICT端末・修学旅行積立金への公費負担拡大。「学びを支え、子育てに心のゆとりを」
5
光熱水費に対する消費税の見直しに向けての活動
エネルギーの高騰が続く中、生命維持に不可欠なインフラである光熱費に消費税を課すことは、「生きることへの課税」となっています。これを撤廃することで、物価高に負けない家計運営を支えます。
「エネルギーは公共の財産。物価高から生活を守る!」
6
希望をもてる農林水産業の振興
長崎県の農林水産物をODA予算に活用する等、農林水産業を営む方々の所得向上に努めます。
7
新たな感染症に対する医療の充実
新型コロナウイルス感染症等、新たな感染症に対する専門医の確保等医療体制の充実に努めていきます。
8
「黒い雨」新基準を長崎被爆体験者に
「黒い雨」新基準で長崎被爆体験者の方々に対する根本解決に向けて努めます。
9
川平有料道路の無料化による経済活性化と負担軽減
企業、特に物流・製造業において通行料は、「目に見えない関税」のようなコストとなっています。無料化により、サプライチェーン全体に好影響を与えます。家計の負担を減らし、企業のコスト競争力を高めることで、長崎経済全体の拡大を図ります。
10
造船業・水素エネルギー等の産業振興
長崎の基幹産業である造船業の発展、ものづくり産業・次世代エネルギーに対す る支援拡充に努めます。



















